📻 FBCのPodcast 2026年1月27日の回を公開しました

<a href="https://www.youtube.com/@%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%A8%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97/podcasts" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img src="https://bootcamp.fjord.jp/rails/active_storage/blobs/redirect/eyJfcmFpbHMiOnsiZGF0YSI6Mjc0NTMwLCJwdXIiOiJibG9iX2lkIn19--08df1b1c36f941d56fcbeb700cae2aa649102032/image.png" width="1200" height="630" alt="image.png"></a> フィヨルドブートキャンプの[Podcast「FjordBootCast(フィヨルドブートキャスト)」](https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%A8%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88/id1786658623)の2026年1月27日の回を公開しました。 FBCのPodcast「FjordBootCast(フィヨルドブートキャスト)」は、技術の話題に加え、オンラインプログラミングスクールのフィヨルドブートキャンプとそのコミュニティで実際に起きている出来事や取り組みなどを共有する番組です。このポッドキャストを通じてFBCのコミュニティをより身近に感じてもらえるようになれば、ということで始めたポッドキャストです。 [今回の2026年1月27日の配信回](https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E7%AC%AC18%E5%9B%9E-2025%E5%B9%B4%E3%82%92%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B/id1786658623?i=1000744090590)は、雑談多めの回となりました。 駒形さんが最近ハマっている3Dプリンターの話から始まり、IKEAの有孔ボード「SKÅDIS(スコーディス)」用のパーツを自作している話、そこから話題はレトロゲームへ移り、ハードオフやブックオフでファミコンソフトを見かけるとつい買ってしまう話や、子どもの頃に選んでいたゲームのセンスを今になって振り返る話、スターソルジャーやスーパーチャイニーズなど懐かしいタイトルの話も出ています。 後半は町田の近況として、築年数の古い家がとにかく寒く、電気毛布が欠かせなくなった話や、ブログ制作を進めている話、Sassを外してCSSに移行したことで崩れたデザインを直している話などをしました。 配信の後半では、RubyKaigi(函館)や福岡で開催されるイベントの話題になり、移動や宿泊の手配を早めに考える必要があることや、RubyKaigiに参加しやすくするための「フィヨブーハウス」の構想についても話しました。なぜRubyKaigiに参加してほしいのか、雰囲気や人との関係性が学習に与える影響についても触れています。 ぜひ、移動中や作業中など、何かの合間にでも聞いていただけると嬉しいです。 <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/YbDcwo6xWbw?si=08aObxMPeZKmUSvq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

現場のプラス戦力になれるプログラミングスクール

フィヨルドブートキャンプは、就職ができるスキルを身につけるのは当然、卒業をした時点ですでに、「現場にとって、プラスの戦力として数えられる」の実力を身につけることを目標とした、オンラインプログラミングスクールです。プログラミング未経験からスタートして、HTML、CSS、Linux、Ruby、Rails、JavaScript、チーム開発を経て、最終的に自作サービスを公開するまでのカリキュラムを用意しています。