<a href="https://listen.style/p/mockup" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img src="https://bootcamp.fjord.jp/rails/active_storage/blobs/redirect/eyJfcmFpbHMiOnsiZGF0YSI6Mjc2MzEzLCJwdXIiOiJibG9iX2lkIn19--c89f4b1c4e673b53d235d8d506cb060e81138696/image.png" width="240" height="240" alt="image.png"></a>
2025年11月にFBCを卒業した :@sugiwe: sugiwe さんが個人で配信しているポッドキャスト「[モックアップラジオ](https://listen.style/p/mockup)」の「143. 4月から就職してWebエンジニアになります(ゲスト:juneboku)」の回にて、ゲストにエンジニアのjunebokuさんを迎え、FBCでの学習から就職活動、そして2026年4月からWebエンジニアとして働き始めるまでのお話がたっぷり語られています。
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A2%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%A9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#モックラ</a> 更新🎙<br>4月からWebエンジニアとして企業に就職して働くことが決まりました!<br>ということでゲストに <a href="https://twitter.com/juneboku?ref_src=twsrc%5Etfw">@juneboku</a> さんをお招きして、なぜプログラミングの勉強を始めたのか、そしてなぜエンジニアとして就職するのかといった内容で1時間くらいお話ししました🌸<br> <a href="https://t.co/rLRizTrvMr">https://t.co/rLRizTrvMr</a></p>— 🌲sugiwe (@sugiwe) <a href="https://twitter.com/sugiwe/status/2033478173053362510?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2026</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
もともとはデザイナーとして活動していた sugiwe さんですが、「アプリを作ってみたい」という気持ちをきっかけにFBCへ入会。学習を進める中で、プログラミングの面白さやチーム開発の楽しさに出会い、少しずつ新しい道がひらけていきました。
今回のエピソードでは、なぜFBCで学ぼうと思ったのか、学ぶ中でどんな変化があったのか、そしてなぜ“就職してチームで開発する”という選択をしたのかが、とても率直に語られています。FBCで学んでいる方にはもちろん、これから学び始めたい方や、キャリアチェンジに興味がある方にも、きっと響く内容です。この記事を書いてる僕(@machida)もsugiweさんと同じデザイナーなので、共感しまくりでした!!
「いくつになっても新しいことに挑戦していいんだな」と、背中を押してもらえるような、とても素敵なエピソードでした。
これから学習を始めてエンジニアになることを目指そうと考えている方、すでに学習中の方の大きな励みになると思います。
ぜひ聴いてみてください!!
## モックアップラジオ
「モックアップラジオ」は、sugiwe さんによるポッドキャストで、2023年7月18日からコツコツと続けられています。制作の話や日々の気づき、キャリアのことなどをゆるく、でもしっかりと語られている番組で、今回のような“人生の転機”の話も自然体で聞けるのが魅力です。
- モックアップラジオ: https://listen.style/p/mockup
- sugiwe さんのHP: https://sugiwe.net/
デザイナーからエンジニアへ。FBCを経て就職するまでの話
現場のプラス戦力になれるプログラミングスクール
フィヨルドブートキャンプは、就職ができるスキルを身につけるのは当然、卒業をした時点ですでに、「現場にとって、プラスの戦力として数えられる」の実力を身につけることを目標とした、オンラインプログラミングスクールです。プログラミング未経験からスタートして、HTML、CSS、Linux、Ruby、Rails、JavaScript、チーム開発を経て、最終的に自作サービスを公開するまでのカリキュラムを用意しています。
